1.まずタイルを敷くテラスのサイズを測ります。

  室外機や避難用ハッチなど、
  敷きたくない場所も正しく測ってください。

 2.タイルの向きは、「枠線の切り替え」で変更できます。
    スクエアが 向きの場合、
    置けるタイルは・・・
    スクエアが向きの場合、
    置けるタイルは・・・
  タイルの向き(スクエア  と )によって設置できるサイズが違いますので、
  どちらかの向きで、実際に敷くサイズより余る部分が大きいときは(最大40cm近く余ることになります)
  もう一方の向きを検討してください。

 3.デザインのポイント
    スクエアが 向きの場合
    1枚幅で並べるとタテヨコ90度、
    ハーフを交互に並べると
    斜め45度の線が引けます。
    スクエアが向きの場合
    1枚幅で並べると45度、
    ハーフを交互に並べると
    タテヨコ90度の線が引けます。
    凝ったデザインが難しい場合は、
    アクセントになるパターンを考えて
    他の部分は単色で並べてみてください。
  あとはお好きなようにデザインするだけなのですが、

  最初の1枚から置いていくのは難しいかもしれません。

  そこで・・・

●特長的なデザインを4パターン、そのまま転用できます。
 (
シミュレーターの少し下にあるパターンをクリックしてください。)
 これを実際の設置サイズに合わせて外したり加えたりして調整します。
●この4パターンの中で、部分的に気に入ったパターンがあれば
 一度それを表示した後、その部分以外を単色で置き換えてみてください。
商品ページに14パターンのデザインを載せています。
 イメージに近いものを、真似して置いてみてください。
 そして実際の設置サイズに合わせて外したり加えたりして完成させます。

  貴方好みのデザインは完成したでしょうか!

  ご購入前に、パターンの保存をお忘れなく。

  (保存方法はシミュレーションページの下部をご覧ください。)